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ビジネスオブジェクツ製品紹介 ダウンロード資料一覧
- ビジネスオブジェクツ プロダクトツアー
本プロダクトツアーでは、各種製品の概要をプレゼンテーションでご紹介し、実際の活用イメージをデモンストレーションで体感していただけます。
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[内容]
・製品全般紹介
・レポート作成
・クエリー/分析
・パフォーマンスマネジメント
・データ統合
・プロフェッショナルサービス |
※ビジネスオブジェクツ プロダクトツアーの一部、下記リストにあるプレゼンテーションおよび製品オートデモは、個別にダウンロードしていただくことができます。
【プレゼンテーション】
- Performance Management 紹介
全社業績管理(EPM)の実現には、戦略と現場のアクションの一致が不可欠です。日本でも本格的な導入が始まったBSC(バランススコアカード)の実装による戦略思考の支援や、経営ダッシュボードを活用したリアルタイムなビジネス状況の把握によるパフォーマンス マネジメントをご紹介します。
- Data Integrator 紹介
複数の異なるアプリケーション内に蓄えられ、企業内に散在している大量のデータを、整合性のとれた状態で統合し、信頼あるデータ基盤を構築します。又、このデータ基盤とBI基盤が完全に統合されることによるコンプライアンスに対応可能なEnd to End の包括的ソリューションをご紹介します。
- Web Intelligence 紹介
Webブラウザ上で、エンドユーザー自身の手によるデータ検索&簡易レポート作成と多次元分析を1つのツールで実現しました。ユーザーの思考を中断しないセルフサービスの情報活用をご紹介します。
- Crystal Reports 紹介
全世界で1,500万ユーザーを超える実績を持ち、”簡単・迅速&かゆいところに手が届く”を兼ね備えたエンタープライズレポーティングの決定版をご紹介します。
- 会社紹介・製品全般紹介
ビジネスオブジェクツは、全社業績管理(EPM)や信頼ある統合データ基盤構築(EIM)を実現するための製品やソリューションを提供しています。EPMとEIMの概要と、EPMを具現化する最新鋭の革新的統合BIプラットフォーム製品であるBusinessObjects XIの全貌をご紹介します。
【製品オートデモ】
- EPM ソリューション 紹介
トータルエレクトロニクス社では、全社業績管理を実現するためにBusinessObjects XIを導入し、活用しています。KPI(重要業績評価指標)のモニタリングから関連する詳細情報の把握へとシームレスに連携し、全てのユーザー層がセルフサービスで意思決定を下し、的確で迅速なアクションに結びつけることができる様をご覧ください。
- Encyclopedia (エンサイクロペディア) 活用例紹介
BusinessObjects XI Release2に搭載されている辞書機能であるエンサイクロペディアの活用イメージをオートデモでご紹介。 エンサイクロペディアは、BI ポータル上で閲覧される各種のBIコンテンツの内容、意義、関連性を分かりやすく表示できるガイド機能です。
- Performance Management 紹介
GUIベースの簡単操作による、戦略マップや経営ダッシュボードの作成と活用イメージをご紹介します。
- Crystal Reports 紹介 : 前編
検索対象データベースへの接続~レポート作成の基本的な機能をご紹介します。
- Crystal Reports 紹介 : 後編
日本企業に求められるピクセルパーフェクトなレポート作成~レポートのWeb公開までをご紹介します。
- Web Intelligence 紹介 : 基本編
Webブラウザ上での非定型検索、レポート作成やドリルダウン・スライス&ダイスを用いた分析手法、そして、既存レポートの簡単カスタマイズ等、基本的な操作性をご紹介します。
- Web Intelligence 紹介 : 上級編
複数の異なるデータソースからの検索や、結果の結合等、高度で便利な機能をご紹介します。
ホワイトペーパー ダウンロード資料一覧
- 高度なユニバース機能
ユニバースは、その高度なテクノロジによって、エンドユーザーの使い勝手を単純化しながら高度な機能も提供します。このホワイトペーパーは、ユニバースのデザイナーがエンドユーザーのために操作を単純化できる、いくつかのテクノロジを紹介します。
Business Objects Crystal Decisions® で は、中堅企業の環境にもビジネスインテリジェンス(BI)を使いやすく提供します。ビジネスユーザーは、ユニバースと呼ばれるセマンティック レイヤーにより、データベースの構造に関する専門知識や SQL の経験を必要とせずに、自ら非定型レポートの作成やリレーショナル データベースへのアクセスが可能になります。
- 中堅企業のためのビジネスインテリジェンス ~ BI は大企業のものだけではない! ~
顧客獲得、売上および利益の増加、競合優位性の獲得を目指し、営業効率の改善に努力している高い意識のある企業は、必ずしもFortune 500に属すような大企業だけではありません。規模を問わず、ビジネスや顧客に対する熱意が強い企業は、企業規模に係わらず、今後大きく発展する可能性が十分にあります。効率的な情報活用を実現し、ビジネスに洞察力をもたらすビジネスインテリジェンスは、大企業だけでなく、このような成長企業にも心強いツールです。スプレッド シートを利用したビジネス分析から、そろそろ卒業し、よりパワフルなツールを使いこなしてみませんか。
- BIの価値-より適切な意思決定のために-
企業で蓄積されるデータ資産を活用するための重要なポイントはBIです。
BIを使用すれば技術系ではないユーザーでも、何が会社の業務活動を促進させているのかを的確に把握できます。これにより、経費の削減、収入の増加、顧客満足度の向上、企業全体のコミュニケーションの改善が促進されるだけでなく、権限を与えられたユーザーの業務に対する充実感の向上や、知的資産の共有等の無形の効果は、競合他社に対する最大限の優位性を企業に与えます。
本書では、企業がより適切な意思決定をするために重要となるBI(ビジネスインテリジェンス)の価値を、特徴や効果を含めご紹介します。
- BI Research プレジデント、コリン ホワイト氏が解説するデータ クオリティ
本ホワイトペーパーは、次世代の企業コンピューティング用に設計されたソリューションを利用している企業の例を交えて、サービス指向アーキテクチャ(SOA)上に構築された実践的なデータ クオリティ アプリケーションについて、IT担当者およびシステムインテグレータの方々向けにご紹介します。
- データ品質向上機能の起源:データ ステュワードの出現
本ホワイトペーパーでは、データ ステュワードという概念についてご紹介します。データ ステュワードとは、企業データの抽象的概念や複雑さを十分理解している人物です。データ品質に関する作業を効果的に実施するには、このデータ ステュワードによる認識と承認が必要です。
- データ品質向上戦略:Step-by-Step アプローチ
本ホワイトペーパーは、データ品質向上戦略の展開から導入にいたる、考慮すべき6つの点(データ品質向上戦略を推進させる目標等々)をご紹介します。
- エンタープライズ インフォメーション マネジメント:有望な将来 ~EIM実現のために必要な要素~
EIMとは、「重要なビジネス情報を全社規模で管理すること」を意味します。本ホワイトペーパーでは、EIMとは何か、どうあるべきか、どう活用すべきかを含め、EIMの成功に最も重要なベストプラクティスをご紹介します。
- データ品質評価:成功への方法論
本ホワイトペーパーでは、データ品質評価プログラムの開始方法、関係させる人員、実際に評価する際に直面する問題点などデータ品質評価手段の概要をわかりやすくご紹介します。
- 粗悪な顧客データ診断
本ホワイトペーパーでは、ベースライン コンサルティング(Baseline Consulting )のクライアントである、某中規模銀行の最高マーケティング責任者(CMO)が抱える顧客データ問題を取り上げ、粗悪なデータの問題点とデータ品質向上の重要性をご紹介します。
- リスク管理インテリジェンス
本ホワイトペーパーでは、金融機関における、新バーセル合意(Basel II)の要求対応や信用リスク・経営リスクの管理等の様々な課題に対し、リスク管理インテリジェンスを使用して問題を修復(recovery)し、利益(profit)を向上させる方策について、幾つかの成功事例を交えご紹介します。
- 通信事業向け差別化戦略: オンラインでの利用状況および請求分析
通信業界で「勝ち組」として成功するためには、売上増加・顧客の定着・コスト削減といった課題を克服することが必須となっています。本ホワイトペーパーでは、この課題を解決する効果的手段、戦略的なオンライン利用および請求分析の実施について説明しています。
- 通信産業の成功は、ビジネスインテリジェンスが鍵
本ホワイトペーパーでは、通信業界が戦略的課題を克服するために、いかにビジネスインテリジェンスを使用しているかについて説明しています。通信業界が直面する3つの主なビジネス課題、“増益、顧客満足度の向上、運営の効率化”の面でビジネスインテリジェンスが重要な役割を果たします。
- 通信事業向け売上回復戦略
本ホワイトペーパーでは、収益保証と収益漏出が発生する理由、そして、収益漏出の体質を改善し、売上の回収と利益を最大限にするBI (ビジネスインテリジェンス)の戦略的・効果的な活用方法を紹介しています。
- テレコム業界におけるBIを利用した効果的な顧客維持の方法について
テレコム業界の競争は、熾烈を極め、新しい域に達しています。今やトップの電話会社は、新規顧客の獲得ではなく、顧客をいかに維持し、各顧客の利益 率をいかに引き上げるかに注力しています。このホワイトペーパーでは、激化する市場に勝ち残るために、BIを利用した効果的な顧客維持の方法について紹介 しています。
- データ統合:効果的な意思決定の鍵
データ統合の重要性とデータ統合を実現するための課題を考察し、データウェハウスの概要、データ統合の利点とそれへのアプローチについて説明します。
- ビジネスオブジェクツ社のデータ統合:テクニカル概要
データ統合ソリューション製品であるData Integrator XIのアーキテクチャ概要と、Data Integrator による信頼できる情報提供、開発者の大幅な生産性向上、幅広い ETL 機能について紹介します。
- ビジネスインテリジェンス標準化の利点
“企業はなぜ BI ツールを標準化すべきか!”
多くのコスト、不満分子、混乱要因等の問題を解決するためには、
いかにBI が標準化が不可欠であるかを説明します。
- ビジネスインテリジェンス標準化の選択
BIを標準化する際に重要となるBIの3つの選択基準 (1)機能面、(2)インフラ要件、(3)ベンダー基準に焦点を置き、各項目を詳細に考察し、BI標準化に最もふさわしいソリューション選択について説明します。
- ビジネスインテリジェンスの標準化とBIコンペテンシーセンターの設置
本ホワイトペーパーは、BI 標準化プロジェクトをより実践的に解説します。
ここでは、BI の豊富な調査と経験に基づき、社内への効果的な BI 戦略導入に必要な4つの手順を記載しています。
- BusinessObjects XI End to End Overview
企業が抱える各部署や役職によるさまざまな課題、例えば、多様なデータソースから情報が1つに統合され、信頼できる情報として全てのユーザーに理解できる形式で社内外に配信されていますか?レポート作成、クエリーおよび分析、業績管理、エンドユーザーの要件対応など、IT管理者が1つの管理コンソールから実行できますか?これらの課題を解決するソリューションが、BusinessObjects™ XIです。
- Crystal Enterprise 10 技術概要
Crystal Enterprise はレポーティングと情報配信のための統合ソリューションとして、これらの情報を理解するために必要な能力をすべての企業・組織に提供します。データソース やアプリケーションのタイプを問わず、Crystal Enterprise のテクノロジは強固なセキュリティのもと、インタラクティブなレポートへのアクセスを実現するオープンなカスタマイズソリューションを提供します。 このホワイトペーパーでは、Crystal Reportsィ およびCrystal Analysisィ を含むCrystal Enterprise 製品スイートに関する技術的な概要を説明します。
- Business Objects (旧 Crystal Decisions) と Microsoft .NET
.NET プラットフォームのためのエンタープライズ レポーティング、分析、情報配布インフラストラクチャについて。
- 動的で対話型の Web コンテンツを大幅に少ない JSP コードで配布
このホワイト ペーパーでは、ハンド コードされた JSP と Business Object (旧 Crystal Decisions) のソリューションを比較しています。